お笑い同好会について

お笑い同好会とは

お笑い同好会とは、お笑いが好きな同士が集まってできた、アマチュアお笑い団体です。
テレビ出演経験のある元東京大学落語研究会の部員や、元劇団員など舞台経験がある人はもちろん、未経験ながらも個性豊かなおもしろい人たちが揃っています。

お笑い同好会の活動

お笑い同好会の活動は主に、①イベントや講演会への出演、②イベント開催、③台本の執筆の3つです。

①イベントや講演会への出演

地域の誕生日会から警察署の講演会の前座まで、あらゆる場面で出演しております。
落語や漫才、コントはもちろん、講演会の講師や司会も務めます。

(過去の実績)
・2018年9月 麻布区民の会にて「麻布寄席」を開催(60分で漫才、講座、落語)
・2018年10月 原宿警察署にて漫才を披露

②イベント開催

「新しいものを知って、元気になる」をテーマに、老若男女それぞれで楽しんでいただけるイベントを主催しております。

(過去の実績)
・2018年2月 親子で楽しむボードゲーム会を開催(@中野)
↑三家族が参加、幼稚園〜大人までみんなが笑顔!
・2016年7月 パワポカラオケ大塚グランプリを開催(@大塚)
↑「ぷよぷよ」の生みの親の米光一成さんが参戦!
・2018年11月 混合お笑いライブ「復活祭」を開催(@新橋)
・2018年12月 初めてでも3時間で落語やったことない人が、3時間で小噺ができるようになる講座を開催(@人形町)
↑老若男女が楽しく参加!定期的に開催中です!
・2019年5月 混合お笑いライブ「健闘を祈って三三七拍子」を開催(@六本木)

③台本の執筆

松竹芸能のプロの漫才師にネタを執筆した実績もあります。
東京都の「出前寄席※」の台本など、面白いだけでなく、知識も身につく台本の執筆が得意です。
地域や企業様の宣伝広告となる漫才、落語の台本も執筆いたします。

※出前寄席…東京都消費生活総合センターが行う、消費者問題の予防に役立つ情報をお笑いでお伝えする事業。

代表者

お笑い同好会 代表

横尾健矢
(よこおたつや)

1990年4月11日生まれ。
福岡県福岡市出身。
高座名「ていてい亭ていてい」。

祖母にほめられたことをきっかけに勉強が好きになり、県内トップの修猷館高校に入学。
高校でもトップクラスの成績をおさめ、東京大学に現役入学するも、真面目すぎた反動でお笑いにハマる。
大学卒業後もサラリーマンの仕事の合間をぬって、お笑いを続け、年10回ほど地域の敬老会やイベントで落語や漫才を行う。

2016年、大塚アマチュアグランプリ南大塚ネットワーク賞受賞。
2018年3月1日、テレビ東京「ゆうがたサテライト」で出前寄席の落語をしている姿が放送。
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